台湾に、世界に挑む。人と企業のストーリー

普通の台湾進出じゃ
つまらない。
仲間とともに、
可能性を広げよう。

株式会社美肌番長(台湾番長法人設立準備中)、代表取締役の外崎真由美と申します。

弊社は、台湾進出を目指す企業様を対象に、進出についてのコンサルタント、サポート、伴走を行っています。

弊社のサポートは、「丸投げしていればやってくれる」といったものとは違います。台湾でビジネスをするとは、どういうことか。台湾の文化を知り、人を知り、商慣習を知り、なにより日本との違いを理解した上で、「台湾の人たちに届ける」ことが最も重要です。

クライアント様それぞれが、台湾でのビジネスをしっかりと理解し、自律して動く。そこに寄り添い、時には黒子のように動き、時には表に立って交渉をすることもある。それが、台湾番長の考えるサポートです。

「番長」と名乗ってはいますが、決して元ヤンキーだった…というわけではありません。むしろ、女性ならではの感性で、しなやかに海外進出の後押しをすることが、私のスタンスです。

しかし、ハートは熱く燃えています。仲間のためには労力は惜しみませんし、仲間が困っていたら、全力で助けます。そういう意味では、心は「番長」のマインドです。

弊社にはいま、20社を超えるクライアント様がいらっしゃいます。私は、クライアント様のことを、単なるビジネス関係を超えた「仲間」だと思っています。

クライアント様単体のビジネスだけでなく、クライアント様同士の強みを活かして、新たなビジネスを創っていくことも考えています。すでに、何件かコラボが生まれていますし、今後もどんどん、面白いことを仕掛けていきたいと思っています。

そういう意味で、サポートをお受けするのは原則、1業種につき1社。仲間を増やし、足し算ではなく掛け算でできることを増やしていくことが、台湾番長の野望です。

自分ひとり、一社単体ではできないことも、仲間とならできる。今まで見たことがなかった領域への可能性も広がる。

ワクワクしながら、台湾へ、その先の国へ進出していく。それが、台湾番長が目指す形です。

今後の動きにも、どうぞご期待ください。

株式会社美肌番長
代表取締役
外崎 真由美
Mayumi Tonosaki